【烏帽子中】そろそろ中間テストに向けての準備を始めよう

烏帽子中学校の中間テストは10月4日(木)、5(金)に予定されています。

先日まで、体育会の練習などでお疲れ気味の生徒さんも いらっしゃいましたが、気持ちを切り替えてテストに向けて準備を していきましょう。

2学期は、体育会の他にも行事ごとが多くついつい学習が疎かになりがち です。

インフィニティではテスト2週間前から学校のワークを仕上げるように 指導をしています。

テスト1週間前からは基本的に実践的な問題を繰り返し 解いていきます。

そして学校のワークやわからなかったところをこの期間中にできるまで 訓練をしてもらいます。

何を学習すればいいかわからない、自分一人では学習プランが立てられない とお困りの方がいれば、烏帽子中テスト対策に一度参加してみてください。

特別にテスト対策期間中のみ通常2日のところを最大8日間 無料体験授業としてお越しいただけます。

個別でのご相談も承ります。

お気軽にご連絡ください。

 

教室長 谷良太

【烏帽子中】夏休みの宿題

小学生もいよいよ明日で終業式を迎え夏休みに突入しましたね。

あれをしようこれをしようと楽しい計画を立てている方も いらっしゃると思います。

小学生にとって遊ぶことはもちろん大切なことですが、 夏休みの宿題も疎かにしないように計画的に終わらせて いきたいところです。

個人的に夏休みの宿題で最後の最後まで残ってしまっていたのが 図工の工作、理科の自由研究、そして読書感想文・・・。

この3つはいつも後回しになっていた気がします。

8月末に慌てて仕上げた記憶があります。

また、烏帽子中学校の宿題でも技術家庭科や音楽でレポート作成の 宿題が提出されていますが後回しにならないように早めに仕上げる ようにしてくださいね。

 

当塾ではテスト前や講習期間中に実技科目のサポートも行っております。

理科の自由研究は何をすればいいか? 読書感想文はどのように書けばいいのか? など、些細なことでもお気軽にご相談ください。

 

教室長 谷良太

【烏帽子・浜脇】小学生テスト

小学校5年生・6年生の皆さんは各学期終わりに 今まで学習してきた内容の総復習として、塾内 全体で小学生テストが実施されます。

中学校の定期テストを想定したテストで どのように学習を進めていけばいいのかという ことについても指導していきます。

漢字の読み書き問題や事前に配布されたプリント などからテストでそのまま出題されることが多いの も中学校の定期テストの特徴ですし、これらに関しては 点数を落としてはいけないところです。

これらは単にテスト前にしっかりとやり直しや 覚え直しをしたかということに依存するところが強いです。

そういった訓練も兼ねて小学生のうちから 学習の仕方やテストの解き方の指導を行っています。

今週末に実施される小学生テスト。

各自が満足いく点数を取ってくれることを願っています。

 

教室長 谷良太

【烏帽子中】中学生活の折り返しを迎えた中学2年生

烏帽子中学校の中学2年生の授業は一次関数の 単元に入ったと生徒より伺いました。

2年生の数学で学習する内容って結構重要な単元が 多いです。

兵庫県の一般入試でも大問2はほぼ間違いなく連立方程式の 利用(文章題)が出題されていますし、一次関数も頻繁に 出題される単元です。

塾内ではもう少し連立方程式の利用の単元をじっくりやろう と考えていましたが、烏帽子中学校の学習ペースに併せて こちらでも授業をするほうが生徒のみなさんにとってもいいのでは ないかと判断し数学は一次関数の学習を進めていくことにしました。

かと言って、連立方程式の利用も不完全燃焼のままではいけません。

連立方程式の利用は夏期講習期間中に一人ひとり時間を設けて 復習していきたいなと考えています。

数学は苦手だという生徒さんは各学年にいらっしゃいますが 「数学は楽しい」ということが伝わるような指導を心がけて 今後もやっていきたいなと思います。

 

教室長 谷良太

【烏帽子中】お気軽にご相談ください!

このサイトをご覧頂きありがとうございます。

当教室は烏帽子中に進学予定の小学生、 烏帽子中に通っている中学生を専門に指導を 行っている教室です。

一人ひとりに丁寧に且つ楽しくわかりやすい 授業をすることを心がけ指導にあたっております。

 

・定期テストで点数がUPするように学習が進めたい

・烏帽子中学校で内申点を上げる方法が知りたい

・理科・社会・国語も効率的に学習したい

・実技科目の学習の仕方がわからない

 

などなど 烏帽子中学校に通っている生徒の皆さん、 これから烏帽子中学校に通う予定の小学生の皆さん 学習面に関して何かお困りなことがあればお気軽に ご相談ください。

教室長 谷良太

ブルーの傘を持って神宮球場にでも行くか。

「もう阪神ファン辞めるわ~。」と年に 10 回は言っています。

その都度瓜生先生 ( ソフトバンクファン ) には「毎年言ってますよね笑」と言われます。

宇野先生 ( 阪 神ファン ) ともよく阪神について話をします。

ある雨が降る木曜日の授業後、一 人の生徒が「先生、鳥いますよ!」と言ってきた。

見てみると一羽の鳥が雨宿り? しているのか、( 烏帽子 ) 教室の日よけの下でうずくまっていました。

よくよく 見るとその鳥は燕でした。

燕は人間の生活圏に巣を作りひなを育てる習性があり ます。

それは自分の巣を天敵から守る為とされています。

人間が近くにいることで、 自分たちの天敵が近づくのを防いでいるわけです。生徒や僕が日よけの下で動い ていても全く逃げる様子はなく、遺伝子レベルで人間は自分に害を加えないと認 識していることにも驚きです。

今後あの燕がどこに巣を構えるのかわかりません が、もし教室前に巣を作ってくれれば生徒達の一つの教育にもなりますし、うれ しいなぁと思っています。

 

教室長:谷良太

まちごうてる~!

この時期【3 月】はインフィニティ小学生定期テストが実施されます。1,2学期は5,6年生だけの実施ですが、今回(3学期)は4年生にもテストを受けてもらっています。

このテスト自体が中学生になった時の定期テストを想定して実施されており、テスト前には対策プリントを配布します。

それを何度も解いて覚えてもらったり、理解してもらいます。

テスト中は、わからない問題はとりあえず空けておいて必ず最後の問題まで見て解くこと、時間が余れば見直しをすることなど、テストを受ける際の総合的な指導も行います。

テスト中、生徒達の解答用紙を見ていくと単純な計算のミスや漢字のミスを発見し『まちごうてる~!』と心の中で叫んでしまいます。

そして、(気付け~気付け~!)と念を送ります。

でもその念に気が付いてくれる生徒はほぼいません。

そんな失敗や反省を今後に生かして、同じミスをしないように成長してくれたらいいなぁと思いながら、今回のテストも終了。

ランキングに名前が載ってくれるといいなぁ。

 

教室長:谷良太

『Mr. 瓜生先生』とは言わないが

烏帽子教室から浜脇教室への移動の際、ふと『芦屋川 AshiyagawaRiv.』と表記されている標識を見かけました。

日本語に直すと『芦屋川-川』というニュアンスになる。夙川と同じように地名として利用されるからこのような表記になるのだろうか?だが、そうだとしても、『AshiyaRiv.』と表記するのが正しいのでは?

と思ってしまった。

それを教室の生徒と話してみた。結果、『gawa』では、外国人には『川』という認識に乏しくなり、後ろに『Riv.』を入れることで調整しているのであろうという結論に至った。

言われてみれば我々も外国人からしてみれば、??と思う日本語を使用している。

例えば、『チゲ鍋』という言葉。韓国の有名な料理であるが、これも本来『チゲ鍋』という言い方は不適切である。『チゲ』を訳すと『鍋( 料理)』という意味になるし、『サハラ砂漠』も同様である。でも、確かに日本人にしてみれば『鍋』とか『砂漠』と入っているほうがわかりやすいしリズムもいい。

 

『芦屋川River』-なんかかっこいい。

教室長:谷良太

今年も宜しくお願い致します。

新年あけましておめでとうございます。

今年も皆に負けぬよう気持ちは10代で頑張っていきたいと思います。

さて、先日ある深夜番組で冷蔵庫がリサイクルされる過程を紹介した番組が放送されおり、皆さんの役に立ちそうなので簡単にこちらでもご紹介します。

まず、フロンガスを適正に処理し粉々に冷蔵庫を粉砕します。

ここから各物質の特性を生かして分別していきます。

①断熱材類を風で飛ばします。( まるで江戸時代の唐箕みたい)

②磁石を使って〇を分別。

③磁石を高速に回転させ電気的な力で、〇〇〇や亜鉛を分別。

④最後に〇〇〇〇〇〇類を分別するために水を使用する。

⑤各素材をリサイクル。

もちろん大がかりな機械を使用していますが、分別する際の手段は中学生が学習する範囲内で理解可能です。〇〇に言葉が埋められるチャレンジしてみましょう!

年始早々また学習の話で頭が痛いかもしれませんが、正月気分程々に気持ちを切り替え新年の目標を立て頑張っていきましょうね。

2018 年スタートです!

 

教室長:谷良太

C君は引越しできるのか?!

C君は大阪で有名なピン芸人。

次は東京で一花咲かせようと上京してきた。

住まいとして選んだのは、Sという大家が所有するアパート。

そのアパートでは方言を使用してはいけないというルールが存在する。

風呂やトイレは共同となっており、使用する石鹸、シャンプーやトイレットペーパーなどは共益費で賄われていた。

ある日同じアパートに住むBとNが会話をしており、C君の支払っている共益費よりも安くで、ここで暮らしていることを知った。

だから、C君は大家のSにそのことを伝えた。

すると、Sは「BとNはそういう契約だから。C君は大阪で有名な芸人だし貯金あるでしょ。共益費少し多くても我慢してよ。」

自分の部屋の畳が古いのに交換してくれないS。

C君は提案を変更してみた。『共益費をなしにして自分たちで石鹸やシャンプーを買うのはどうでしょう。その分で自分の部屋の畳も直しますから。』

Sの答えはそれでもダメ。

『なんか損している気分。引っ越しするか。』

とカタルーニャ君は引越しの準備を始めた。

 

烏帽子中マスター教室長・浜脇中マスター教室長 :谷良太