【浜脇中】はばたん

みなさん、「はばタン」ってご存知ですか?

なんかこう書くとどこかのご当地キャラの ネーミングみたいですね。

正確には、「はば単」で兵庫県教育委員会が 作成している英単語集のことです。

 

兵庫県教育委員会HPからダウンロードできます。

浜脇中学校の中学3年生の英語の授業では、 こちらを利用して英単語テストを授業の始まりに 行っているようです。

「はば単」は、兵庫県内の中学校で使われている 英語の教科書でよく使用されている英単語1700語が 集められています。

アルファベット順に並べられており、コンパクトな 辞書として利用することができると思います。

みなさんも是非ご活用してみてはいかがでしょうか?

 

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兵庫県教育委員会「はば単」

http://www.hyogo-c.ed.jp/~koko-bo/13kyouzai/habatan/sub1-Habatan.html

 

個別学習塾インフィニティ浜脇中マスター教室 夏期講習ご案内(PDFファイル)

https://infinity-goukaku.com/wp-content/uploads/hpb-media/img/file87.pdf

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教室長 谷良太

【烏帽子・浜脇】小学生テスト

小学校5年生・6年生の皆さんは各学期終わりに 今まで学習してきた内容の総復習として、塾内 全体で小学生テストが実施されます。

中学校の定期テストを想定したテストで どのように学習を進めていけばいいのかという ことについても指導していきます。

漢字の読み書き問題や事前に配布されたプリント などからテストでそのまま出題されることが多いの も中学校の定期テストの特徴ですし、これらに関しては 点数を落としてはいけないところです。

これらは単にテスト前にしっかりとやり直しや 覚え直しをしたかということに依存するところが強いです。

そういった訓練も兼ねて小学生のうちから 学習の仕方やテストの解き方の指導を行っています。

今週末に実施される小学生テスト。

各自が満足いく点数を取ってくれることを願っています。

 

教室長 谷良太

【浜脇中・今津中】今津浜脇同盟

本日は今津中マスター教室に通う中学3年生の生徒さん達が 浜脇中マスター教室の見学に来てくれました。

というのも、中学3年生の夏期講習は浜脇中マスター教室と今津中 マスター教室の合同授業となるため、教室の場所の確認を兼ねて やって来てくれたわけです。

中学3年生の講習はマスター教室の場合、基本的に合同で行います。

当塾の「マスター教室」というのは、その中学校に特化した教室をさします。

ですから、普段は同じ学校の生徒さん同士で授業を受けてもらっています。

ですが、中学3年生に関しては受験を意識してもらうために この時期からの講習などは一緒に授業を受けてもらうようにしています。

そうすることでお互い程よい緊張感が生まれ相乗効果が期待できるからです。

今年の中学生3年生もお互い切磋琢磨し成長してくれるよう 我々講師陣も全力でサポートしていきたいと思っています。

教室長 谷良太

【浜脇中】間もなく夏期講習スタート

 

浜脇中学校で期末懇談会が始まりましたね。

 

クラブの途中で抜けるのが面倒だった懇談会。

反抗期真っ盛りにおかんと行きたくなかった懇談会。

テストの結果が良い時はフライングで成績を教えてくれないか 期待した懇談会。

 

懇談会と聞いてふと思い出したことを列挙してみました。 今回の懇談会で時と場合によっては1学期の終業式を待たず 成績表についても具体的に教えてもらえるかもしれませんね。

 

さて、当塾では7/30(月)より夏期講習が スタートします。 ※中学3年生のみ7/23(月)よりスタート

各学年浜脇中学校の学習進度に合わせながら 一人ひとりの学力に応じて指導科目や内容を 相談の上、決定し指導を行っております。

夏期講習のみのご参加も承っておりますので もしお悩みの場合は、お気軽にご相談ください!

教室長 谷良太

【浜脇中】定期テストの結果はいかがでしたか?

このサイトをご覧頂きありがとうございます。

当教室は浜脇中学校に進学予定の小学生、 浜脇中学校に通っている中学生を専門に指導を 行っている教室です。

一人ひとりに丁寧に且つ楽しくわかりやすい 授業をすることを心がけ指導にあたっております。

 

・定期テストで点数がUPするように学習が進めたい

・浜脇中学校で内申点を上げる方法が知りたい

・理科・社会・国語も効率的に学習したい

・実技科目の学習の仕方がわからない などなど 学習面に関して何かお困りなことがあればお気軽に ご相談ください。

 

 

教室長 谷良太

ブルーの傘を持って神宮球場にでも行くか。

「もう阪神ファン辞めるわ~。」と年に 10 回は言っています。

その都度瓜生先生 ( ソフトバンクファン ) には「毎年言ってますよね笑」と言われます。

宇野先生 ( 阪 神ファン ) ともよく阪神について話をします。

ある雨が降る木曜日の授業後、一 人の生徒が「先生、鳥いますよ!」と言ってきた。

見てみると一羽の鳥が雨宿り? しているのか、( 烏帽子 ) 教室の日よけの下でうずくまっていました。

よくよく 見るとその鳥は燕でした。

燕は人間の生活圏に巣を作りひなを育てる習性があり ます。

それは自分の巣を天敵から守る為とされています。

人間が近くにいることで、 自分たちの天敵が近づくのを防いでいるわけです。生徒や僕が日よけの下で動い ていても全く逃げる様子はなく、遺伝子レベルで人間は自分に害を加えないと認 識していることにも驚きです。

今後あの燕がどこに巣を構えるのかわかりません が、もし教室前に巣を作ってくれれば生徒達の一つの教育にもなりますし、うれ しいなぁと思っています。

 

教室長:谷良太

まちごうてる~!

この時期【3 月】はインフィニティ小学生定期テストが実施されます。1,2学期は5,6年生だけの実施ですが、今回(3学期)は4年生にもテストを受けてもらっています。

このテスト自体が中学生になった時の定期テストを想定して実施されており、テスト前には対策プリントを配布します。

それを何度も解いて覚えてもらったり、理解してもらいます。

テスト中は、わからない問題はとりあえず空けておいて必ず最後の問題まで見て解くこと、時間が余れば見直しをすることなど、テストを受ける際の総合的な指導も行います。

テスト中、生徒達の解答用紙を見ていくと単純な計算のミスや漢字のミスを発見し『まちごうてる~!』と心の中で叫んでしまいます。

そして、(気付け~気付け~!)と念を送ります。

でもその念に気が付いてくれる生徒はほぼいません。

そんな失敗や反省を今後に生かして、同じミスをしないように成長してくれたらいいなぁと思いながら、今回のテストも終了。

ランキングに名前が載ってくれるといいなぁ。

 

教室長:谷良太

『Mr. 瓜生先生』とは言わないが

烏帽子教室から浜脇教室への移動の際、ふと『芦屋川 AshiyagawaRiv.』と表記されている標識を見かけました。

日本語に直すと『芦屋川-川』というニュアンスになる。夙川と同じように地名として利用されるからこのような表記になるのだろうか?だが、そうだとしても、『AshiyaRiv.』と表記するのが正しいのでは?

と思ってしまった。

それを教室の生徒と話してみた。結果、『gawa』では、外国人には『川』という認識に乏しくなり、後ろに『Riv.』を入れることで調整しているのであろうという結論に至った。

言われてみれば我々も外国人からしてみれば、??と思う日本語を使用している。

例えば、『チゲ鍋』という言葉。韓国の有名な料理であるが、これも本来『チゲ鍋』という言い方は不適切である。『チゲ』を訳すと『鍋( 料理)』という意味になるし、『サハラ砂漠』も同様である。でも、確かに日本人にしてみれば『鍋』とか『砂漠』と入っているほうがわかりやすいしリズムもいい。

 

『芦屋川River』-なんかかっこいい。

教室長:谷良太

今年も宜しくお願い致します。

新年あけましておめでとうございます。

今年も皆に負けぬよう気持ちは10代で頑張っていきたいと思います。

さて、先日ある深夜番組で冷蔵庫がリサイクルされる過程を紹介した番組が放送されおり、皆さんの役に立ちそうなので簡単にこちらでもご紹介します。

まず、フロンガスを適正に処理し粉々に冷蔵庫を粉砕します。

ここから各物質の特性を生かして分別していきます。

①断熱材類を風で飛ばします。( まるで江戸時代の唐箕みたい)

②磁石を使って〇を分別。

③磁石を高速に回転させ電気的な力で、〇〇〇や亜鉛を分別。

④最後に〇〇〇〇〇〇類を分別するために水を使用する。

⑤各素材をリサイクル。

もちろん大がかりな機械を使用していますが、分別する際の手段は中学生が学習する範囲内で理解可能です。〇〇に言葉が埋められるチャレンジしてみましょう!

年始早々また学習の話で頭が痛いかもしれませんが、正月気分程々に気持ちを切り替え新年の目標を立て頑張っていきましょうね。

2018 年スタートです!

 

教室長:谷良太

半年という時間

今年の春まで勤務していた教室へ先日訪ねました。

教え子たちが勉強しているところをお邪魔したわけですが、およそ半年ぶりに見る姿は変化(成長)している面が彼ら全員に見ることができました。

身長が急激に伸び、声変わりしていたN君、部活の部長になったF君、連立方程式が驚くほどスラスラ解けていたF君、難易度の高い問題に食らいつくNさん。

以前と変わらない一面をのぞかせることもありましたが、半年あれば変化(成長)するものだと再認識しました。

さて、受験生は入試まで残り半年を切りました。

なんとしても志望校に行きたい、という気持ちを持続できれば半年で成長できます。

成長曲線は様々かもしれませんが、何もせずに変わることはできません。

まずは行動に移しましょう。

一歩ずつ一段ずつ進んでいくことの積み重ねが成長につながります。

半年後、成長したあなたたちと笑って話せる春になることを期待していますよ。

 

魚崎教室教室長:宇野健一